FLOW– システム開発の流れ –

システム開発の流れ

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お問い合わせ

まずはお問い合わせフォームから、お気軽にお問い合わせください。
土日祝日を除く2営業日以内にご連絡いたします。
「こんなシステムが作れるの?」「まだ漠然としたイメージしかない…」そんな段階からでも大歓迎です。

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お打ち合わせ(ヒアリング)

お問い合わせをいただいた後、日程を調整の上でお打ち合わせを行います。
現在の業務フローや抱えている課題、実現したいことを詳しくお聞かせください。

お打ち合わせ方法は、

  1. ご訪問
  2. Zoom
  3. メール

のいずれかからお選びいただけます。
「何から話せばいいかわからない」という方も、Q-verse Systemsがしっかりお話をお伺いしながら整理いたしますので、ご安心ください。

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お見積もり・ご提案・ご契約

ヒアリングの内容をもとに、開発規模・機能要件・スケジュールを整理した上でご提案・お見積もりをいたします。
概算費用だけでなく、開発の進め方や想定されるリスクについてもわかりやすくご説明いたします。

最終お見積書にご了承いただけましたら、ご契約書をお送りいたします。

  • ご契約書へのご署名
  • ご着手金(開発費の30% )のご入金

をいただきましたら、ご契約完了・開発スタートです。

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要件定義

システム開発において、最も重要なフェーズのひとつです。 「何を作るか」を明確に言語化するステップで、機能の優先順位・画面構成・データ項目・外部連携の有無など、システムの仕様を文書として可視化していきます。

ここで認識のズレをなくしておくことが、スムーズな開発・高品質な納品につながります。 要件定義書はお客様にもご確認・ご承認いただいた上で、次のフェーズに進みます。

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設計

要件定義をもとに、システムの設計を行います。 画面設計(ワイヤーフレーム)・データベース設計・機能仕様書など、エンジニアが実際に開発を進めるための詳細な設計図を作成します。

また、UIデザインについても、使いやすさ・視認性にこだわってご提案いたします。

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システム開発

確定した仕様・設計をもとに、実際の開発を進めます。
開発の進捗状況は定期的にご報告し、途中でご確認いただける機会も設けます。
仕様変更が生じた場合は、影響範囲・追加費用・スケジュールについて都度ご相談の上、柔軟に対応いたします。

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テスト・動作確認

開発が完了したら、テスト環境にてQ-verse Systemsで徹底的な動作確認を行います。
機能テスト・ブラウザテスト・負荷テストなど、様々な観点からチェックを実施した後、お客様にも実際にご操作いただき、最終的な動作検証をお願いいたします。
「使ってみると思っていたのと違う…」とならないよう、この段階で細かい調整・修正を行います。

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納品・リリース

全ての確認・調整が完了いたしましたら、本番環境へのリリース作業を実施いたします。 (データ納品をご希望の場合は、データをお渡しした時点で納品となります。)

ご請求書をお送りいたしますので、15日以内にご指定口座にお振込みください。 納品後2週間は、軽微な修正・調整を無料で対応いたします。

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運用・保守サポート

システムは、リリースがゴールではありません。むしろ、ここからがスタートです。

実際に使い始めると、新たな機能追加のご要望や、業務フローの変化による仕様変更が生じることもあります。また、セキュリティ対策やサーバー環境のメンテナンスなど、継続的な保守運用も欠かせません。

Q-verse Systemsでは、リリース後の運用・保守サポートも承っております。

「ちょっとここを直したい」「新しい機能を追加したい」そんなご要望にも、長期的なパートナーとして柔軟に対応いたします。
安心してご活用いただけるシステムを、一緒に育てていきましょう。

システム開発実績

個別指導塾 くばと塾 様
   ACCOUNTING SYSTEM

   経理システム開発/UIUXデザイン

株式会社ツチノコ製作所 様
   MACHINE CONTROL SYSTEM

   機械制御システム開発/UIUXデザイン